沼島・西光寺の赤い鐘楼 — 京都府シャカリキコロンブスマスターさん

兵庫県南あわじ市の沖に浮かぶ沼島(ぬしま)は、古事記の国生み神話に登場する「日本はじまりの島」とも呼ばれるところ。朱色の鐘楼は、神話の世界を象徴するような鮮やかさです。。


この投稿をくださったのは、京都府でシャカカコーヒーを営むシャカリキコロンブスマスターさん。5月9・10日に開催された「ジャパンコーヒーフェスティバル」に参加されたそうです。シャカカコーヒーは、みかのはらの焙煎小屋またはインスタグラムからお買い求めいただけます。
▶ シャカカコーヒー Instagram:https://www.instagram.com/shacaca_coffee/

お寺の鐘しらべ管理人

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皆さんお寺で鐘を鳴らした経験があると思います。お寺の鐘、梵鐘(ぼんしょう)はとても身近な文化です。それぞれの寺や地域の歴史を反映し、豊富なバリエーションが存在します。

しかし最近では騒音問題や人手不足により、その文化は急速に失われつつあります。日々の生活や街の風景が変わる中で、鐘の音は変わらない唯一の文化遺産です。

「お寺の鐘しらべ」では、梵鐘にまつわる文化や歴史を通して、鐘の魅力を発信しています。朝活やお仕事後のひとときに楽しめるプチ旅行の参考としてもご活用いただけます。

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